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文鮮明師 聖和40日追慕礼拝を開催


 天暦9月11日(陽暦10月25日)に教会本部の礼拝堂において、「文鮮明 天地人真の父母聖和(逝去)40日追慕礼拝」が行われました。

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 文鮮明師の聖和式からちょうど40日目に当たる25日、韓国・清平の天正宮博物館では、韓鶴子総裁を中心に式典が行われ、日本全国のそれぞれの教会でも追慕礼拝や祈祷会が行われました。

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 白井康友家庭教育局部長の司会で始まった教会本部での追慕礼拝は、主礼の大嶋秀幸本部長のローソク点火の後、岡村信男法務局長の代表報告祈祷がありました。

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 続いて、文師の聖和式後、韓鶴子総裁が韓国・巨文島の海洋天正宮を訪問された時の映像が上映され、現地の教会員を指導される韓総裁の姿や、韓総裁が霊前に食事を供えられる様子が映し出されました。

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 主礼のメッセージで大嶋本部長は、文師の聖和後の教会内の状況に触れながら、「お父様(文鮮明師)の願い、神様の願いは、どこにあるのかに焦点を絞らなければなりません」と述べ、文師の生前のメッセージをはじめ、韓鶴子総裁、宋ヨンソプ・全国祝福家庭総連合会総会長や梶栗玄太郎・日本統一教会会長の言葉を紹介しながら、「今日が再スタートの時です」と訴えました。

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 聖歌賛美の後、全体で献花をし、最後に大嶋本部長が祝祷、全体で記念撮影をして閉会となりました。

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Category: 教会ニュース