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	<title>中和新聞 速報版 │ 統一教会ニュース</title>
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	<description>中和新聞 速報版 │ 統一教会ニュース</description>
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		<title>【TOPIC】ホスピタルチャーチと祈願書の奇跡</title>
		<link>http://ucnews.info/20120217373</link>
		<comments>http://ucnews.info/20120217373#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 07:03:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘッドライン]]></category>
		<category><![CDATA[特集]]></category>

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		<description><![CDATA[北海道教区で「霊的コペルニクス的転回」として注目されている教会づくり・信仰生活のコンセプト：「ホスピタルチャーチ」の取り組みを上舘教区長に報告していただきました。

報告
北海道教区　教区長　上舘　一友
◆教会の目的は堕落人間の病院であり再生工場
　「人間は、何人といえども、不幸を退けて幸福を追い求め、それを得ようともがいている」　『原理講論』の総序はこのように始まっています。　幸福になる前になぜ不幸に　「あらゆる力が授受作用によってのみ生じることができるのだとすれば、良心もやはり独自的にその作用の力を起こすことはできない。すなわち、良心もまた、ある主体に対する対象として立ち、その主体と相対基準を造成して授受作用をするからこそ、その力が発揮されるのである。我々は、この良心の主体を神と呼ぶのである」（『原理講論』五二ページ）
　『原理講論』は、思いという心の力は「自分だけから独自的に起こることはありえない」と断言しているのです。力は授受作用であるので、私の心の前に、霊的主体があって、その霊的主体との授受作用をして出てくるのが「私の思い」という力なのです。
　私たちに本心と邪心の矛盾性があるということは、邪心の主体も存在するということです。幸せになるためには、悪なる霊的主体をどのように整理するかが、信仰生活の非常に重要なポイントとなります。
 
◆霊的コペルニクス的転回
　「原理」が主張しているこの心の構造を正確に理解するには、正に「コペルニクス的転回」が必要になります。
　私たちは「心の中で私が思なってしまうのでしょうか。総序では不幸の根本原因は本心と邪心の矛盾性だとはっきり述べています。
　不幸の原因となる本心と邪心の矛盾性の病気をいかに的確に治療し、神の子としていかに再生されるかが教会の目的であり、そのための治療が牧会であり、信仰生活であるとのコンセプトで教会作りをしてきました。これをホスピタルチャーチと呼んでいます。
　今回は祈願書を使った牧会指導・カウンセリングの方法を紹介します。
 
◆心の二重構造
　まず、矛盾を心に引き起こす力がどのように生ずるのかを知らなければなりません。では、「思いの力」はどのように出てくるのでしょうか。っている」とただ単純に考えています。しかし、主体・対象の心の二重構造を考えたときに実はそう単純ではありません。「思う」という行為に対しての一般的な考え方は実は霊的天動説とも呼べるもので、「私の心」が主体であり、その周りを霊的主体が回り、「心の中で私が思っている」と捉える考え方です。一方、霊的地動説は、霊的主体が授受作用の中心として、その周りを私の心が回り、円形球形運動をしながら、「霊的主体に、私の心が思わされている」と捉える考えです。
&#160;
　霊的天動説ではなく、霊的地動説だと「原理」は主張しています。二十四時間、「私の思い」は「善なる霊的主体か悪なる霊的主体」に「思わされている」ものであり、自分が思っているということはないということです。夫が嫌だとか、あの人が憎らしいとか自分が思っているのではなく、悪なる霊的主体に「思わされている」ということです。
　大母様は次のように語られています。
　「私が皆さんを見てみると、自分自身の精神と心で生活している場合より、悪霊たちに主管されている精神で生活している場合が多いのです。皆さんは『私自身の思いのままに生活している』と思うでしょうが、私が見るとそうではありません。皆さんの思いどおりに生活できている場合は極めて少なく、むしろほとんどサタンと悪の主管のもとで生活しているのです」（二〇〇七年十月、第八百五十回清平二日修練会）
　このメッセージによれば、私の心の主体に神様が立つことはほとんどなく、悪霊がその主体の立場に立ち、さまざまなことを思わせ、私たちはそれを「自分自身の思いのまま」だと勘違いしているというのです。「自分から出てくる思い」を、「神から出てきた思いか悪霊から出てきた思いか」と絶えず問い続けないといけないのです。
 
◆神の子の完成と悪霊分立の必要性
　悪なる霊的主体が、夫を憎らしくさせ、子供を見るといらいらするようにさせるのです。カウンセリングにおいて、「あなたはなぜ夫を愛せないのですか」と詰め寄っても、夫を愛することができないようにする悪霊という悪なる霊的主体が存在している以上かなり難しいことになります。
　大母様は、「祈願書一枚には、すでに決められた条件が付与されています。ですから、その条件を立てて祈願書を一枚書けば、一枚書いただけ病気と苦痛をもたらしている悪霊たちの役事が止まるのです」と語られています。（二〇〇四年十一月二日、清平・天城旺臨宮殿）
　夫を愛せない、人を信じられない、不安だなどの思いを起こさせる霊的主体となっている悪霊を止めたいと祈願書に書けば、その思いに対応した悪霊たちの作用を止めることができるということです。無理に自己否定しなくても自然に心を変えることが可能なのです。
　このコンセプトをベースにカウンセリングをしたところ、驚くほど早く参加者たちの心が変わりました。本人自身も無用な葛藤をしていたことを悟り、自分自身が神の子として生まれ変わったという実感を多くの人たちが持つことができたのです。
　さらに、今度は自発的に自分の悔い改めを文章化し、祈願書に書きながら、人間関係、夫婦関係、そして親子関係が回復するなど、多くの奇跡が起きました。
 
◆ホスピタルチャーチの証し
　Ａ子さんは韓国の男性と四億組の祝福を受けました。数年前に韓国で家庭を出発しましたが、「主体者と一緒にいると殺される」という思いから逃れることができず、姑との関係も大変になり、家から飛び出し、一年ほど家には帰っていませんでした。
　そのうちに日本にいるＡ子さんのお父さんが亡くなり、ご主人は葬儀に参加しましたが、そこで冷遇されるような形で帰ってしまいました。それから約二か月後、Ａ子さんが札幌南教会に来ました。
　事情を聞き、彼女の事情と内的な葛藤に即した祈願書の文章を作り、四十枚ほど還元祈願書を書きました。
　書き始めると、Ａ子さんは「自己否定しなさいと言われると、今まで責められて我慢してきたのにこれ以上傷つきたくない。それをするくらいなら変わらなくてもいい」とか、「教会や夫の家など前と同じ環境に戻りたくない」という思いが出てきたといいます。それを新たに加えて書くと、「絶対に赦さない。お前一人助からせてなるものか。絶対に祈願書に書かせない。赦さない」とか、「お前を苦しめるのが生き甲斐なのに、それがなくなったら行き場がない」といった思いが出てきたそうです。彼女は霊的にかなり敏感で、それが男性たちの声としてはっきりと聞こえたようです。この思いに対応するよう文章化し祈願書に書くよう勧めました。
　すると、次の日Ａ子さんは「これ以上、教区長の話を聞きたくない」とか「解怨されたくない、騒げば祈願書に書かれるから潜めていよう。嫌だ。書くな」と頭の中で恨（ハン）霊たちが相談しているのがはっきりと聞こえたそうです。彼女の場合は、この後もいろいろな言葉が聞こえたり、場面が見えたりしました。その度ごとに、出てくる内容に即して悔い改めながら文章を祈願書に書いていきました。それを毎日繰り返しているうちに大分落ち着いてきて、天宙清平修錬苑の春の大役事に参加することになりました。
　大役事の後、霊的に整理されたとはいえ、そのまま帰してよいか不安な部分もありましたが、主体者、姑と一緒にやっていけそうだということで、そのまま家に帰りました。
　それから、しばらくしてＡ子さんは妊娠し、かわいい娘さんを出産しました。
　霊的主体の動きを見ながら、祈願書を用いるカウンセリングは驚くほどの効果があります。新規伝道の窓口としても、食口（シック）の教育としても一番本質的な部分を一貫して指導できるのが強みです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: medium;">北海道教区で「霊的コペルニクス的転回」として注目されている教会づくり・信仰生活のコンセプト：「ホスピタルチャーチ」の取り組みを上舘教区長に報告していただきました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><span id="more-373"></span></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">報告</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">北海道教区　教区長　上舘　一友</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">◆教会の目的は堕落人間の病院であり再生工場</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　「人間は、何人といえども、不幸を退けて幸福を追い求め、それを得ようともがいている」　『原理講論』の総序はこのように始まっています。　幸福になる前になぜ不幸に　「あらゆる力が授受作用によってのみ生じることができるのだとすれば、良心もやはり独自的にその作用の力を起こすことはできない。すなわち、良心もまた、ある主体に対する対象として立ち、その主体と相対基準を造成して授受作用をするからこそ、その力が発揮されるのである。我々は、この良心の主体を神と呼ぶのである」（『原理講論』五二ページ）</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　『原理講論』は、思いという心の力は「自分だけから独自的に起こることはありえない」と断言しているのです。力は授受作用であるので、私の心の前に、霊的主体があって、その霊的主体との授受作用をして出てくるのが「私の思い」という力なのです。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　私たちに本心と邪心の矛盾性があるということは、邪心の主体も存在するということです。幸せになるためには、悪なる霊的主体をどのように整理するかが、信仰生活の非常に重要なポイントとなります。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;"> </span></p>
<p><span style="font-size: medium;">◆霊的コペルニクス的転回</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　「原理」が主張しているこの心の構造を正確に理解するには、正に「コペルニクス的転回」が必要になります。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　私たちは「心の中で私が思なってしまうのでしょうか。総序では不幸の根本原因は本心と邪心の矛盾性だとはっきり述べています。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　不幸の原因となる本心と邪心の矛盾性の病気をいかに的確に治療し、神の子としていかに再生されるかが教会の目的であり、そのための治療が牧会であり、信仰生活であるとのコンセプトで教会作りをしてきました。これをホスピタルチャーチと呼んでいます。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　今回は祈願書を使った牧会指導・カウンセリングの方法を紹介します。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;"> </span></p>
<p><span style="font-size: medium;">◆心の二重構造</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　まず、矛盾を心に引き起こす力がどのように生ずるのかを知らなければなりません。では、「思いの力」はどのように出てくるのでしょうか。っている」とただ単純に考えています。しかし、主体・対象の心の二重構造を考えたときに実はそう単純ではありません。「思う」という行為に対しての一般的な考え方は実は霊的天動説とも呼べるもので、「私の心」が主体であり、その周りを霊的主体が回り、「心の中で私が思っている」と捉える考え方です。一方、霊的地動説は、霊的主体が授受作用の中心として、その周りを私の心が回り、円形球形運動をしながら、「霊的主体に、私の心が思わされている」と捉える考えです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_374" class="wp-caption alignright" style="width: 250px"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/427feeba2c3a5b495c286f27ae1fdcc31.png"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/427feeba2c3a5b495c286f27ae1fdcc31-300x205.png" alt="ホスピタルチャーチ1" title="ホスピタルチャーチ1" width="240" height="164" class=" wp-image-374 " /></a><p class="wp-caption-text">祈願書を書く参加者</p></div>
<p><span style="font-size: medium;">　霊的天動説ではなく、霊的地動説だと「原理」は主張しています。二十四時間、「私の思い」は「善なる霊的主体か悪なる霊的主体」に「思わされている」ものであり、自分が思っているということはないということです。夫が嫌だとか、あの人が憎らしいとか自分が思っているのではなく、悪なる霊的主体に「思わされている」ということです。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　大母様は次のように語られています。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　「私が皆さんを見てみると、自分自身の精神と心で生活している場合より、悪霊たちに主管されている精神で生活している場合が多いのです。皆さんは『私自身の思いのままに生活している』と思うでしょうが、私が見るとそうではありません。皆さんの思いどおりに生活できている場合は極めて少なく、むしろほとんどサタンと悪の主管のもとで生活しているのです」（二〇〇七年十月、第八百五十回清平二日修練会）</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　このメッセージによれば、私の心の主体に神様が立つことはほとんどなく、悪霊がその主体の立場に立ち、さまざまなことを思わせ、私たちはそれを「自分自身の思いのまま」だと勘違いしているというのです。「自分から出てくる思い」を、「神から出てきた思いか悪霊から出てきた思いか」と絶えず問い続けないといけないのです。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;"> </span></p>
<p><span style="font-size: medium;">◆神の子の完成と悪霊分立の必要性</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　悪なる霊的主体が、夫を憎らしくさせ、子供を見るといらいらするようにさせるのです。カウンセリングにおいて、「あなたはなぜ夫を愛せないのですか」と詰め寄っても、夫を愛することができないようにする悪霊という悪なる霊的主体が存在している以上かなり難しいことになります。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　大母様は、「祈願書一枚には、すでに決められた条件が付与されています。ですから、その条件を立てて祈願書を一枚書けば、一枚書いただけ病気と苦痛をもたらしている悪霊たちの役事が止まるのです」と語られています。（二〇〇四年十一月二日、清平・天城旺臨宮殿）</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　夫を愛せない、人を信じられない、不安だなどの思いを起こさせる霊的主体となっている悪霊を止めたいと祈願書に書けば、その思いに対応した悪霊たちの作用を止めることができるということです。無理に自己否定しなくても自然に心を変えることが可能なのです。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　このコンセプトをベースにカウンセリングをしたところ、驚くほど早く参加者たちの心が変わりました。本人自身も無用な葛藤をしていたことを悟り、自分自身が神の子として生まれ変わったという実感を多くの人たちが持つことができたのです。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　さらに、今度は自発的に自分の悔い改めを文章化し、祈願書に書きながら、人間関係、夫婦関係、そして親子関係が回復するなど、多くの奇跡が起きました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;"> </span></p>
<div id="attachment_375" class="wp-caption alignleft" style="width: 250px"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/2bfc96a45921677282a36721a07709ca1.png"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/2bfc96a45921677282a36721a07709ca1-300x176.png" alt="ホスピタルチャーチ2" title="ホスピタルチャーチ2" width="240" height="141" class=" wp-image-375 " /></a><p class="wp-caption-text">宋総会長を札幌の聖地にお迎えして（後列左から4人目が上舘教区長）</p></div>
<p><span style="font-size: medium;">◆ホスピタルチャーチの証し</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　Ａ子さんは韓国の男性と四億組の祝福を受けました。数年前に韓国で家庭を出発しましたが、「主体者と一緒にいると殺される」という思いから逃れることができず、姑との関係も大変になり、家から飛び出し、一年ほど家には帰っていませんでした。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　そのうちに日本にいるＡ子さんのお父さんが亡くなり、ご主人は葬儀に参加しましたが、そこで冷遇されるような形で帰ってしまいました。それから約二か月後、Ａ子さんが札幌南教会に来ました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　事情を聞き、彼女の事情と内的な葛藤に即した祈願書の文章を作り、四十枚ほど還元祈願書を書きました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　書き始めると、Ａ子さんは「自己否定しなさいと言われると、今まで責められて我慢してきたのにこれ以上傷つきたくない。それをするくらいなら変わらなくてもいい」とか、「教会や夫の家など前と同じ環境に戻りたくない」という思いが出てきたといいます。それを新たに加えて書くと、「絶対に赦さない。お前一人助からせてなるものか。絶対に祈願書に書かせない。赦さない」とか、「お前を苦しめるのが生き甲斐なのに、それがなくなったら行き場がない」といった思いが出てきたそうです。彼女は霊的にかなり敏感で、それが男性たちの声としてはっきりと聞こえたようです。この思いに対応するよう文章化し祈願書に書くよう勧めました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　すると、次の日Ａ子さんは「これ以上、教区長の話を聞きたくない」とか「解怨されたくない、騒げば祈願書に書かれるから潜めていよう。嫌だ。書くな」と頭の中で恨（ハン）霊たちが相談しているのがはっきりと聞こえたそうです。彼女の場合は、この後もいろいろな言葉が聞こえたり、場面が見えたりしました。その度ごとに、出てくる内容に即して悔い改めながら文章を祈願書に書いていきました。それを毎日繰り返しているうちに大分落ち着いてきて、天宙清平修錬苑の春の大役事に参加することになりました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　大役事の後、霊的に整理されたとはいえ、そのまま帰してよいか不安な部分もありましたが、主体者、姑と一緒にやっていけそうだということで、そのまま家に帰りました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　それから、しばらくしてＡ子さんは妊娠し、かわいい娘さんを出産しました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　霊的主体の動きを見ながら、祈願書を用いるカウンセリングは驚くほどの効果があります。新規伝道の窓口としても、食口（シック）の教育としても一番本質的な部分を一貫して指導できるのが強みです。</span></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>台湾の国家的メシヤ・小野義信兄の追悼礼拝開催</title>
		<link>http://ucnews.info/20120216362</link>
		<comments>http://ucnews.info/20120216362#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 01:09:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘッドライン]]></category>
		<category><![CDATA[教会ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ucnews.info/?p=362</guid>
		<description><![CDATA[　2月14日（火）に渋谷教会礼拝堂において、｢台湾国家的メシヤ・小野義信兄 追悼礼拝｣が行われました。
&#160;
　小野義信さん（1800双）は、日本人宣教師の草分け的存在として、アメリカで19年、台湾で16年、合計35年間の海外生活を送り、アメリカと台湾の教会の発展に尽力。先月1月29日、台湾で病気のため聖和されました。

　星野義雄さん（777双）の司会で始まった追悼礼拝は、小野さんの｢霊の親｣である阿部順子さんの代表祈祷の後、小野さんの長女である月城（ウォルソン）さんが制作した、小野さんの生い立ちを写したビデオを鑑賞しました。
&#160;
　続いて、今回の主礼である大塚克己元日本統一教会会長が説教を行い、小野さんの名前を解説しながら｢先輩は、“義”に従い、“信”に飢え乾く存在であった｣と紹介。｢獲得したアメリカの永住権を放棄して、（宣教のために）家庭全体で台湾に移住した｣ことなど小野さんの様々な功績を高く評価しました。
&#160;
　長女の月城さんは、小野さんが2007年に脳卒中で倒れ、闘病生活を余義なくされて以降も夢を持ち続け、聖和する直前の先月にも｢私はアフリカに行きたい｣とノートに書き記したエピソードなどを紹介し、最後に｢私はお父さんが大好きです｣と語りました。
 
　全体で献花を捧げた後は、遺族を代表して妻の愛子さんが｢（小野さんとの）闘病生活に苦しい思い出はなかった」と、最期まで前向きに生きた小野さんとの思い出を回想しました。
&#160;
　大塚元会長の祝祷の後、全体で記念撮影をして追悼礼拝は閉会となりました。
 
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC03277.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC03277-300x184.jpg" alt="小野義信兄追慕礼拝" title="小野義信兄追慕礼拝" width="300" height="184" class="alignright size-medium wp-image-363" /></a>　2月14日（火）に渋谷教会礼拝堂において、｢台湾国家的メシヤ・小野義信兄 追悼礼拝｣が行われました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　小野義信さん（1800双）は、日本人宣教師の草分け的存在として、アメリカで19年、台湾で16年、合計35年間の海外生活を送り、アメリカと台湾の教会の発展に尽力。先月1月29日、台湾で病気のため<a href="http://www.ucjp.org/?page_id=10249" target="_blank">聖和</a>されました。</span></p>
<p><span id="more-362"></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　星野義雄さん（777双）の司会で始まった追悼礼拝は、小野さんの｢霊の親｣である阿部順子さんの代表祈祷の後、小野さんの長女である月城（ウォルソン）さんが制作した、小野さんの生い立ちを写したビデオを鑑賞しました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC03271.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC03271-300x229.jpg" alt="小野義信兄追慕礼拝2" title="小野義信兄追慕礼拝2" width="240" height="183" class="alignright  wp-image-364" /></a>　続いて、今回の主礼である大塚克己元日本統一教会会長が説教を行い、小野さんの名前を解説しながら｢先輩は、“義”に従い、“信”に飢え乾く存在であった｣と紹介。｢獲得したアメリカの永住権を放棄して、（宣教のために）家庭全体で台湾に移住した｣ことなど小野さんの様々な功績を高く評価しました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　長女の月城さんは、小野さんが2007年に脳卒中で倒れ、闘病生活を余義なくされて以降も夢を持ち続け、聖和する直前の先月にも｢私はアフリカに行きたい｣とノートに書き記したエピソードなどを紹介し、最後に｢私はお父さんが大好きです｣と語りました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;"> <a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC03299.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC03299-300x187.jpg" alt="小野義信兄追慕礼拝3" title="小野義信兄追慕礼拝3" width="300" height="187" class="alignright size-medium wp-image-365" /></a></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　全体で献花を捧げた後は、遺族を代表して妻の愛子さんが｢（小野さんとの）闘病生活に苦しい思い出はなかった」と、最期まで前向きに生きた小野さんとの思い出を回想しました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　大塚元会長の祝祷の後、全体で記念撮影をして追悼礼拝は閉会となりました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC03329-300x150.jpg" alt="小野義信兄追慕礼拝4" title="小野義信兄追慕礼拝4" width="300" height="150" class="size-full wp-image-366 aligncenter" /> </span></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>アメリカから｢GPA｣が来日し、被災地でボランティア活動を実施</title>
		<link>http://ucnews.info/20120216358</link>
		<comments>http://ucnews.info/20120216358#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 00:59:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[教会ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ucnews.info/?p=358</guid>
		<description><![CDATA[　2月6日（月）にアメリカから米国統一教会の二世達で組織された「GPA」（Generation Peace Academy）のメンバー44名が来日し、7日から10日までの4日間、被災地である宮城県内の牡鹿半島でボランティア活動を行いました。

　8日（水）には、全国の統一教会の青年リーダー約80名も参加し、総勢130名を超える教会員が海沿いの被災地で瓦礫の撤去作業に汗を流しました。
&#160;
　9日と10日のボランティア活動の様子は、以下のフォトギャラリーからご覧下さい。
&#160;
・9日（木）のフォトギャラリー
・10日（金）のフォトギャラリー
&#160;
　10日には、作業中に雪も降り始め、海からの強い風もあり、現地のボランティアの方も「体感温度は零下10度にもなるだろう」と語るほど大変厳しい寒さでしたが、GPAのメンバーたちは、泥まみれになりながら、最後まで懸命に瓦礫の撤去作業を行いました。
&#160;
　ボランティア活動を終えたGPAは、宮城県石巻市内にある『がんばろう！石巻』という看板のある、津波の被害を見渡せる場所へと向かいました。
&#160;
　その場ではUPeaceのキャプテンが震災後の詳細な説明をした後、GPAのメンバーは、日頃から練習していた日本の歌｢ふるさと｣や｢さくら｣を歌い、犠牲者を追悼しました。その後、各自が廃墟と化した地を前に祈祷を捧げましたが、涙を流しながら祈るメンバーも。
&#160;
　石巻を後にしたGPAは、その日の宿泊場所である仙台教会で熱烈な歓迎を受け、10日の夜と11日の午前中の二度、開催された歓迎会に参加。
&#160;
　歓迎会では、GPAのメンバーの代表が今回の被災地ボランティアの感想を述べた後、メンバー全員で歌を数曲披露。更に、文仁進・米国統一教会総会長の指導で行われている社交ダンスが披露されると、仙台教会の教会員からも歓喜の声が上がりました。
&#160;
　最後は、仙台教会の青年達とGPAのメンバーが一緒にダンスを踊るなど、和やかな交流の場となりました。
&#160;
　12日（日）は、川崎市にある孝成教会の礼拝に参加し、続いて孝成教会のメンバーとの交流会の場が持たれました。
&#160;
　GPAのメンバーは、13日に東京の浅草を観光した後、アメリカに帰国します。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC02856.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC02856-300x225.jpg" alt="GPAの様子" title="GPAの様子" width="300" height="225" class="alignright size-medium wp-image-359" /></a>　2月6日（月）にアメリカから米国統一教会の二世達で組織された「GPA」（<a href="http://www.generationpeaceacademy.org/" target="_blank">Generation Peace Academy</a>）のメンバー44名が来日し、7日から10日までの4日間、被災地である宮城県内の牡鹿半島でボランティア活動を行いました。</span></p>
<p><span id="more-358"></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">　8日（水）には、全国の統一教会の青年リーダー約80名も参加し、<a href="http://upeace.jp/info/shien/volunteer/130action" target="_blank">総勢130名を超える教会員が海沿いの被災地で瓦礫の撤去作業</a>に汗を流しました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　9日と10日のボランティア活動の様子は、以下のフォトギャラリーからご覧下さい。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">・<strong><a href="http://upeace.jp/gallery/gpa1" target="_blank">9日（木）のフォトギャラリー</a></strong></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">・<strong><a href="http://upeace.jp/gallery/gpa3" target="_blank">10日（金）のフォトギャラリー</a></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　10日には、作業中に雪も降り始め、海からの強い風もあり、現地のボランティアの方も「体感温度は零下10度にもなるだろう」と語るほど大変厳しい寒さでしたが、GPAのメンバーたちは、泥まみれになりながら、最後まで懸命に瓦礫の撤去作業を行いました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　ボランティア活動を終えたGPAは、宮城県石巻市内にある『がんばろう！石巻』という看板のある、津波の被害を見渡せる場所へと向かいました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　<a href="http://upeace.jp/gallery/gpa-ishinomaki" target="_blank">その場ではUPeaceのキャプテンが震災後の詳細な説明</a>をした後、GPAのメンバーは、日頃から練習していた日本の歌｢ふるさと｣や｢さくら｣を歌い、犠牲者を追悼しました。その後、各自が廃墟と化した地を前に祈祷を捧げましたが、涙を流しながら祈るメンバーも。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　石巻を後にしたGPAは、その日の宿泊場所である仙台教会で熱烈な歓迎を受け、10日の夜と11日の午前中の二度、開催された歓迎会に参加。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC03155.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/DSC03155-300x225.jpg" alt="GPAの様子2" title="GPA2" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-360" /></a>　歓迎会では、GPAのメンバーの代表が今回の被災地ボランティアの感想を述べた後、メンバー全員で歌を数曲披露。更に、文仁進・米国統一教会総会長の指導で行われている社交ダンスが披露されると、仙台教会の教会員からも歓喜の声が上がりました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　最後は、仙台教会の青年達とGPAのメンバーが一緒にダンスを踊るなど、和やかな交流の場となりました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　12日（日）は、川崎市にある孝成教会の礼拝に参加し、続いて孝成教会のメンバーとの交流会の場が持たれました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">　GPAのメンバーは、13日に東京の浅草を観光した後、アメリカに帰国します。</span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ucnews.info/20120216358/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>第2回統一教美術公募展　入賞作品のお知らせ</title>
		<link>http://ucnews.info/20120216354</link>
		<comments>http://ucnews.info/20120216354#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 00:53:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[教会ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ucnews.info/?p=354</guid>
		<description><![CDATA[日本からの入賞作品が決まりました。
&#160;
真の父母様御聖誕及び真の父母様古希記念「第2回統一教美術公募展」において、日本からは2点の作品が入賞しましたのでお知らせいたします。
&#160;
受賞者の皆さんおめでとうございます。

&#160;
入賞作品
奨励賞
作品名『聖地決定』（西洋画）
天本理香（20才）（長崎市）
入選
作品名『Heaven’s Trust』（水彩画）
萩野裕美（21才）（新潟市）
なお、奨励賞を受けた天本さんの作品は、天福祝祭の期間、天福宮内に飾られました。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/427feeba2c3a5b495c286f27ae1fdcc3.png"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/427feeba2c3a5b495c286f27ae1fdcc3-300x203.png" alt="統一美術公募展" title="統一美術公募展" width="300" height="203" class="alignright size-medium wp-image-355" /></a>日本からの入賞作品が決まりました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">真の父母様御聖誕及び真の父母様古希記念「第2回統一教美術公募展」において、日本からは2点の作品が入賞しましたのでお知らせいたします。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">受賞者の皆さんおめでとうございます。</span></p>
<p><span id="more-354"></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;"><strong>入賞作品</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;">奨励賞</span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;">作品名『聖地決定』（西洋画）</span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;">天本理香（20才）（長崎市）</span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;">入選</span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;">作品名『Heaven’s Trust』（水彩画）</span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: medium;">萩野裕美（21才）（新潟市）</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">なお、奨励賞を受けた天本さんの作品は、天福祝祭の期間、天福宮内に飾られました。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/2bfc96a45921677282a36721a07709ca.png"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/02/2bfc96a45921677282a36721a07709ca-300x203.png" alt="出展作品" title="出展作品" width="300" height="203" class="alignleft size-medium wp-image-356" /></a></span></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ミュージカル「真の父母様」公演</title>
		<link>http://ucnews.info/20120130343</link>
		<comments>http://ucnews.info/20120130343#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 01:05:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[教会ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ucnews.info/?p=343</guid>
		<description><![CDATA[ 天暦1月6日（陽暦：1月28日）、天宙清平修錬苑の大聖殿において、ミュージカル「真の父母様」の公演が行われました。会場には文鮮明師ご夫妻、ご家庭をはじめとして多くの教会員が参席しました。

はじめに、昨年9月からオーディションを通して結成されたミュージカル出演者の、オーディションの様子や精誠を尽くして準備する様子が映像で流されました。出演者は全員が祝福家庭の子女で、最後の一ヶ月間は合宿をして準備をしてきました。
&#160;
 ミュージカルでは文師の自叙伝を元に、その誕生から教会の出発、聖婚、ヘリコプター事故、戴冠式などをすばらしい演劇と歌と踊りで披露しました。執拗なサタンからの攻撃に屈することなく勝利してこられた文師ご夫妻のこれまでの生涯がミュージカルの中で表現され、見る人の心に深い感動を与えました。
&#160;
公演後、文鮮明師ご夫妻役の出演者が直接、文鮮明師ご夫妻に花束を贈呈し、億万歳をもって締めくくりました。
&#160;
ミュージカルの映像は以下よりご覧いただけます。
ミュージカル「真の父母様」動画（韓国統一教ＨＰ）
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/c41030ea7964dca9094e06bf533af4f9-300x190.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/c41030ea7964dca9094e06bf533af4f9-300x190.jpg" alt="ミュージカルの様子" title="ミュージカルの様子" width="300" height="190" class="alignright size-full wp-image-344" /></a> 天暦1月6日（陽暦：1月28日）、天宙清平修錬苑の大聖殿において、ミュージカル「真の父母様」の公演が行われました。会場には文鮮明師ご夫妻、ご家庭をはじめとして多くの教会員が参席しました。</span></p>
<p><span id="more-343"></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">はじめに、昨年9月からオーディションを通して結成されたミュージカル出演者の、オーディションの様子や精誠を尽くして準備する様子が映像で流されました。出演者は全員が祝福家庭の子女で、最後の一ヶ月間は合宿をして準備をしてきました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/45429c6e51b62f788daa2e6f5167d3a9-300x176.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/45429c6e51b62f788daa2e6f5167d3a9-300x176.jpg" alt="ミュージカル" title="ミュージカル" width="300" height="176" class="alignright size-full wp-image-345" /></a> ミュージカルでは文師の自叙伝を元に、その誕生から教会の出発、聖婚、ヘリコプター事故、戴冠式などをすばらしい演劇と歌と踊りで披露しました。執拗なサタンからの攻撃に屈することなく勝利してこられた文師ご夫妻のこれまでの生涯がミュージカルの中で表現され、見る人の心に深い感動を与えました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">公演後、文鮮明師ご夫妻役の出演者が直接、文鮮明師ご夫妻に花束を贈呈し、億万歳をもって締めくくりました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">ミュージカルの映像は以下よりご覧いただけます。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://member.tongilgyo.org/tongil/index.php?document_srl=151826" target="_blank">ミュージカル「真の父母様」動画</a>（韓国統一教ＨＰ）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>第2回統一教合唱大会</title>
		<link>http://ucnews.info/20120130339</link>
		<comments>http://ucnews.info/20120130339#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 01:01:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[教会ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ucnews.info/?p=339</guid>
		<description><![CDATA[天暦1月5日（陽暦：1月27日）午後4時より、天正宮博物館において「第2回統一教合唱大会」が開催されました。会場には文鮮明師ご夫妻、御家庭をはじめとして多くの教会員が参席しました。

本大会は、成和学生の部に韓国と日本から1チームずつ、大人の部に韓国から3チーム、日本と米国からそれぞれ1チームの合計7チームが参加し、日ごろの練習の成果を披露しました。
&#160;
結果は、成和学生の部では千葉の「鮮鶴合唱団」が優勝、大人の部ではアメリカのチームが優勝し、新潟教会聖歌隊の「Pure Hearts」は銅賞を受賞しました。
&#160;
 今年の合唱大会は昨年よりも一段とレベルが上がり、心の洗われる合唱大会となりました。
&#160;
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/d91ab71115f0154df236e3237593bcc7-300x190.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/d91ab71115f0154df236e3237593bcc7-300x190.jpg" alt="合唱大会" title="合唱大会" width="300" height="190" class="alignright size-full wp-image-340" /></a>天暦1月5日（陽暦：1月27日）午後4時より、天正宮博物館において「第2回統一教合唱大会」が開催されました。会場には文鮮明師ご夫妻、御家庭をはじめとして多くの教会員が参席しました。</span></p>
<p><span id="more-339"></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">本大会は、成和学生の部に韓国と日本から1チームずつ、大人の部に韓国から3チーム、日本と米国からそれぞれ1チームの合計7チームが参加し、日ごろの練習の成果を披露しました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">結果は、成和学生の部では千葉の「鮮鶴合唱団」が優勝、大人の部ではアメリカのチームが優勝し、新潟教会聖歌隊の「Pure Hearts」は銅賞を受賞しました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/f114b079a6276ae3b6e8820eafb28929-300x186.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/f114b079a6276ae3b6e8820eafb28929-300x186.jpg" alt="合唱大会の様子" title="合唱大会の様子" width="300" height="186" class="alignright size-full wp-image-341" /></a> 今年の合唱大会は昨年よりも一段とレベルが上がり、心の洗われる合唱大会となりました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>｢世界特技自慢大会」開催</title>
		<link>http://ucnews.info/20120130335</link>
		<comments>http://ucnews.info/20120130335#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 00:57:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[教会ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ucnews.info/?p=335</guid>
		<description><![CDATA[ 天暦1月4日（陽暦：1月26日）、天福祝祭の一環として、天正宮博物館で「世界特技自慢大会」が行われました。文鮮明師ご夫妻や御家庭を始めとして、大陸会長や各国の指導者、教会員が参席しました。

 本大会は韓国、日本、アメリカ、フィリピン、ベネズエラ、ロシアの全6チームが参加し、各国の伝統舞踊やパフォーマンス、創作劇などを披露して競いました。審査は御子女様方を中心に行われました。
 その中で、最後に登場した日本代表の、奈良教区二世は、平和を題材にした一体感と熱気溢れる演舞でみごとに優勝し、文師ご夫妻よりより直接、大賞を授与される栄誉に輝きました。



 最後はチームごとに御家庭と記念撮影をしました。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/189cb9215fb36a32365ffe98d0ce484c-300x199.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/189cb9215fb36a32365ffe98d0ce484c-300x199.jpg" alt="特技自慢大会の様子" title="特技自慢大会の様子" width="300" height="199" class="alignright size-full wp-image-336" /></a> 天暦1月4日（陽暦：1月26日）、天福祝祭の一環として、天正宮博物館で「世界特技自慢大会」が行われました。文鮮明師ご夫妻や御家庭を始めとして、大陸会長や各国の指導者、教会員が参席しました。</span></div>
<div><span id="more-335"></span></div>
<div><span style="font-size: medium;"> 本大会は韓国、日本、アメリカ、フィリピン、ベネズエラ、ロシアの全6チームが参加し、各国の伝統舞踊やパフォーマンス、創作劇などを披露して競いました。審査は御子女様方を中心に行われました。</span></div>
<div><span style="font-size: medium;"> その中で、最後に登場した日本代表の、奈良教区二世は、平和を題材にした一体感と熱気溢れる演舞でみごとに優勝し、文師ご夫妻よりより直接、大賞を授与される栄誉に輝きました。</span></div>
<div></div>
<div></div>
<div>
<div><span style="font-size: medium;"> 最後は</span><span style="font-size: medium;">チームごとに御家庭と記念撮影をしました。</span></div>
<p><span style="font-size: medium;"><a style="color: #cc3300; text-decoration: underline;" href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/0e305e130f35efba6a8dba706278cbeb-300x199.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/0e305e130f35efba6a8dba706278cbeb-300x199.jpg" alt="特技自慢大会全体写真" title="特技自慢大会全体写真" width="300" height="199" class="alignright size-full wp-image-337" style="max-width: 586px; float: right; margin-left: 10px; margin-top: 5px; margin-right: 0px; margin-bottom: 10px; padding: 1px; border: 1px solid #c9bba0;" /></a></span><span style="font-size: small;"><br />
</span></div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>天福式の様子</title>
		<link>http://ucnews.info/20120126329</link>
		<comments>http://ucnews.info/20120126329#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 00:18:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘッドライン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ucnews.info/?p=329</guid>
		<description><![CDATA[天暦1月2日（陽暦：1月24日）午後5時より、天福宮において天福式が行われました。通路に溢れるほどの参加者で会場は埋め尽くされました。

文鮮明ご夫妻を迎えて始まった天福式では、仏教、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教などの各宗教の代表者が参列し、平和を祈願して聖燭に火をともしました。文鮮明師は途中何度も「真の父母様実体み言宣布大会」のみ言を強調されながら、式典を進めていかれました。その後、文鮮明ご夫妻の生家から持ってきた土と、各宗教の聖地から持ってきた土を聖塩に混ぜました。その聖塩を文鮮明ご夫妻と文亨進世界会長ご夫妻が手を合わせる中で文鮮明師が聖別し、続いて文亨進世界会長ご夫妻が壇上から聖別し祝祷しました。さらに黄善祚会長、梁昌植会長がその聖塩を受け継いで、壇上から東西南北に聖別しました。
&#160;
億万歳をもって文鮮明ご夫妻は退場され、その後、各大陸の会長や責任者達に聖塩が伝授されていきました。
&#160;
その他の天福式の写真を閲覧できるページをご紹介いたします。
&#160;
・KMS　光言社マルチメディアサービス　フォトギャラリー
&#160;
・統一教会員による合同ニュースブログ familyforum.jp
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/0f2cda71f97c5e8d1dca3fa14e67cfc3-300x225.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/0f2cda71f97c5e8d1dca3fa14e67cfc3-300x225-300x203.jpg" alt="天福式" title="天福式" width="300" height="203" class="alignright size-medium wp-image-330" /></a>天暦1月2日（陽暦：1月24日）午後5時より、天福宮において天福式が行われました。通路に溢れるほどの参加者で会場は埋め尽くされました。</span></p>
<p><span id="more-329"></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">文鮮明ご夫妻を迎えて始まった天福式では、仏教、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教などの各宗教の代表者が参列し、平和を祈願して聖燭に火をともしました。文鮮明師は途中何度も「真の父母様実体み言宣布大会」のみ言を強調されながら、式典を進めていかれました。その後、文鮮明ご夫妻の生家から持ってきた土と、各宗教の聖地から持ってきた土を聖塩に混ぜました。その聖塩を文鮮明ご夫妻と文亨進世界会長ご夫妻が手を合わせる中で文鮮明師が聖別し、続いて文亨進世界会長ご夫妻が壇上から聖別し祝祷しました。さらに黄善祚会長、梁昌植会長がその聖塩を受け継いで、壇上から東西南北に聖別しました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">億万歳をもって文鮮明ご夫妻は退場され、その後、各大陸の会長や責任者達に聖塩が伝授されていきました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">その他の天福式の写真を閲覧できるページをご紹介いたします。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">・KMS　光言社マルチメディアサービス　<strong><a href="http://www.kogensha.jp/ps/modules/shasin2/" target="_blank">フォトギャラリー</a></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">・統一教会員による合同ニュースブログ <strong><a href="http://www.familyforum.jp/" target="_blank">familyforum.jp</a></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ucnews.info/20120126329/feed</wfw:commentRss>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://ucnews.info/20120126329" />
	</item>
		<item>
		<title>天福パレード開催</title>
		<link>http://ucnews.info/20120126326</link>
		<comments>http://ucnews.info/20120126326#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 00:16:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[教会ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[天暦1月2日（陽暦：1月24日）午後、文亨進世界会長、文國進理事長をはじめとして、全世界184か国から3,000人余りが参加する中、ソウルの中心街である光化門（クァンファムン）～崇礼門（スンネムン）までの区間を行進する天福パレードが開催されました。

全体は4つのグループに分かれ、午後2時に光化門（クァンファムン）広場を出発、ソウルの市庁前を通過するなどして崇礼門（スンネムン）まで約1.8kmを練り歩きました。寒さの中でも世界平和を祈願しながら2時間にわたって行われたパレードは成功裏に幕を閉じました。
&#160;
天福パレードの様子は以下より動画でご覧いただけます。
天福パレード動画（韓国教会ＨＰ）
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その他のパレードの写真は以下よりご覧いただけます。
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・KMS　光言社マルチメディアサービス　フォトギャラリー
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・統一教会員による合同ニュースブログ familyforum.jp
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/d5d97b025299349a41010f407132ff46.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/d5d97b025299349a41010f407132ff46-300x225.jpg" alt="天福式パレード" title="天福パレード" width="300" height="225" class="alignright size-medium wp-image-327" /></a>天暦1月2日（陽暦：1月24日）午後、文亨進世界会長、文國進理事長をはじめとして、全世界184か国から3,000人余りが参加する中、ソウルの中心街である光化門（クァンファムン）～崇礼門（スンネムン）までの区間を行進する天福パレードが開催されました。</span></p>
<p><span id="more-326"></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">全体は4つのグループに分かれ、午後2時に光化門（クァンファムン）広場を出発、ソウルの市庁前を通過するなどして崇礼門（スンネムン）まで約1.8kmを練り歩きました。寒さの中でも世界平和を祈願しながら2時間にわたって行われたパレードは成功裏に幕を閉じました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">天福パレードの様子は以下より動画でご覧いただけます。</span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://member.tongilgyo.org/tongil/index.php?document_srl=150568" target="_blank">天福パレード動画（韓国教会ＨＰ）</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">その他のパレードの写真は以下よりご覧いただけます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">・KMS　光言社マルチメディアサービス　<strong><a href="http://www.kogensha.jp/ps/modules/shasin2/" target="_blank">フォトギャラリー</a></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;">・統一教会員による合同ニュースブログ <strong><a href="http://www.familyforum.jp/" target="_blank">familyforum.jp</a></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>第29回愛勝日</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 00:50:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[教会ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[天暦1月2日（陽暦：1月24日）、午前8時より第29回愛勝日の式典が天正宮博物館で挙行されました。

文鮮明ご夫妻が入場した後、全体で天一国国歌を斉唱しました。はじめに文薫淑理事長と崔妍娥副会長が聖燭に点火をしました。続いて敬拝、家庭盟誓唱和が行われました。文鮮明師は唱和中に、家庭盟誓の通りになっているかと何度も尋ねられました。
&#160;
 その後、文亨進世界会長ご夫妻が代表報告祈祷をされ、続いて文薫淑理事長が挨拶されました。理事長は途中、トンビの決断を題材にした映像を紹介しながら、「天地人真の父母様を中心として、真の子女と祝福家庭が一つになって、2013年基元節までに氏族メシヤの責任を果たし、天の声を聞くことのできる孝子孝女になることを誓いましょう」と語りました。
&#160;
 続いて崔妍娥副会長が愛勝日に関するみ言を訓読しました。途中、文亨進世界会長が武道について英語で語る場面もありました。その後、数人が歌を歌い、億万歳でもって式典は締めくくられました。
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/fcb3df0e1bbafdb7452097e5c1db5f15-300x224.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/fcb3df0e1bbafdb7452097e5c1db5f15-300x224-300x174.jpg" alt="2012愛勝日１" title="2012愛勝日１" width="300" height="174" class="alignright size-medium wp-image-316" /></a>天暦1月2日（陽暦：1月24日）、午前8時より第29回愛勝日の式典が天正宮博物館で挙行されました。</span></p>
<p><span id="more-315"></span></p>
<p><span style="font-size: medium;">文鮮明ご夫妻が入場した後、全体で天一国国歌を斉唱しました。はじめに文薫淑理事長と崔妍娥副会長が聖燭に点火をしました。続いて敬拝、家庭盟誓唱和が行われました。文鮮明師は唱和中に、家庭盟誓の通りになっているかと何度も尋ねられました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><a href="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/d7410c98d92ca31e49a0c6efbebe1cba-300x224.jpg"><img src="http://ucnews.info/wp-content/uploads/2012/01/d7410c98d92ca31e49a0c6efbebe1cba-300x224-300x174.jpg" alt="2012愛勝日2" title="2012愛勝日2" width="300" height="174" class="alignright size-medium wp-image-317" /></a> その後、文亨進世界会長ご夫妻が代表報告祈祷をされ、続いて文薫淑理事長が挨拶されました。理事長は途中、トンビの決断を題材にした映像を紹介しながら、「天地人真の父母様を中心として、真の子女と祝福家庭が一つになって、2013年基元節までに氏族メシヤの責任を果たし、天の声を聞くことのできる孝子孝女になることを誓いましょう」と語りました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"> 続いて崔妍娥副会長が愛勝日に関するみ言を訓読しました。途中、文亨進世界会長が武道について英語で語る場面もありました。その後、数人が歌を歌い、億万歳でもって式典は締めくくられました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
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